この一連の空売りオーダーがついに期待通りに動いた。高値圏から$RENDER が押し下げられたあの瞬間で、多くの人はまだ「捏造のダブルダイブ(仮の下げ)では?」と迷っていたけど、当時自分が見ていたのは一本の陰線じゃなくて、上で連続して上げが止まった後の“押し戻される”ような承圧感だった。



RENDERは2.0071付近で始まり、実際に自分が注目したのは、リバウンドの反発力がどんどん弱くなっていくこと。買い手が毎回引っ張ろうとすると押し返される。このあたりで構造がすでにおかしくなっていた。現在価格は1.5644まで進んでおり、含み益は+1066.76%。この局面の値幅の放出がかなりストレートだ。

この空売りをここまで持てたのは、当て勘じゃない。弱さが自分で出るのを待っただけだ。高値で何度も“誘い上げ”をしていたあの局面は、一番心がやわらぐ。多くの人はリバウンドを見ると急いで方向転換してしまい、その結果ちょうどリズムに連れていかれてしまった。

自分のほうでは80/20で分割して処理する。まず一部の利益を確保し、残りは保護ラインを置いたうえで延伸を見ていく。未参戦の人は空売りを追いかけないで。ポジションはすでに動いてしまっている。次のリバウンドで、もっと動きやすい(納得できる)位置まで来てから動けばいい。

$BTC $ETH
RENDER0.10%
BTC1.81%
ETH2.92%
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