23年に没入型翻訳を使い始めた時、この製品はすごいと思い、迷わずプロ版を購読しました。


今ではX自体に翻訳機能がついていて、読むべき記事はすべてAIに任せています。自分の使用シーンでは、もうその出番はありません。
このツイートを投稿したのは、ちょうど購読を解除したところで、感慨を持ったからです。
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