私はプロジェクト側が本当に真剣に取り組んでいるかどうかを見極めたい。彼らのPPTの盛り上がりは置いておいて、まずは国庫の資金がどこに使われているかを確認する:お金が「市場協力」「コンサルタント料」に回っているだけなら、ちょっと警戒心が湧く。安全監査や開発者補助、ノード/インフラといった実質的な支出が見えるなら、少なくともただの演技ではないと感じられる。ただし、お金をたくさん使えば良いというわけでもなく、マイルストーンはリズムに合っているべきだ:メインネットに上げる、オープンソース化、ガバナンス提案を出すと言ったら、きちんと月ごとに進めていくべきで、「来週」永遠に延期されることはない。とはいえ、今はモジュール化やDA層のストーリーが開発者を興奮させている一方で、ユーザー(例えば私)はしばしば戸惑う。とにかく私が注目しているのは二つだけ:資金の行き先と、事が実現しているかどうか…冗談を投資のアドバイスと誤解しないでね。

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