業界筋によれば、7月30日時点で、規制上のギャップと不確実性が韓国の分割投資市場を再構築しつつある。不動産担保型の非金銭信託証券の勢いが弱まり、その結果、トークン証券(STO)市場は国有資産および標準化された証券へとシフトしている。
金融サービス委員会が計画している、トークン証券の制度化に向けた規制改正およびガイドラインは、当初7月のリリース予定だったが、8月に延期される見通しだ。
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